不完全さをつないでゆく心地よさ それをいつまでも忘れたくない 同じ場所で同じ景色 当たり前のように一緒に歩いていた 初めて見た時からココロに響いた ドコか探していた糸 たぐりよせそれは確かに近づいた でももう…..